炭酸パックのケアで、もうほうれい線に悩まない!

 

ほうれい線気付いたらできているほうれい線。なかなか自分の顔をじっくりと見る時間はないかもしれませんが、たまには自分を鏡越しで見つめてみてください。若いときとは違う自分に気付くはず。
普段から鏡でチェックをするくせをつけなくてはいけませんね。チェックしてみたら、既にできていた場合でもまだ対処方法はあります炭酸パックが救世主となって、対策にはもってこいの美容方法であることがわかってきました。

炭酸パックがほうれい線に効くのは何故?

できる仕組み

肌の弾力が失われ、シワが寄りやすい状態になっているためできるといわれています。また、年齢と共に筋力も失われますね。これは足や腕だけでなく、顔の筋肉も同様です。そうなると頬のお肉も下がってくるので、どんどんと線が濃くなってしまいます。

パックの役目

パックができることといえば、肌の弾力を高め、線ができないように潤いのあるお肌を作り上げることです。炭酸のチカラで肌の血行をよくすると共に、水分もしっかりと浸透させます。
コラーゲンやプラセンタなどの肌の弾力を蘇らせる成分や、幹細胞などの肌を再生させるチカラを持った成分も炭酸パック内に閉じ込めています。パックをすることで肌内部に浸透させて、ダイレクトに有効成分を届けることもできるでしょう。

試してみなくちゃ始まらない!おすすめの対策!

パックもほうれい線にはもってこいの対策ではありますが、プラスして他の対策も組み合わせることで、より効果アップさせましょう。

●顔の筋トレ
顔の筋トレというとあまり聞いたことがないかもしれませんが、口角を上げたり下げたり、眉毛を上げたり下げたりといった動作だけでも筋トレになります。
口に空気を含んで大きく膨らませ、時計回りに空気を移動させてみてください。歯と唇の間に空気が入り、ちょうど線が気になる場所がピンと張る瞬間がありませんか?これこそ効果的に顔の筋肉を動かす方法です!
1日で時計回しと半時計回しを10回転ずつでも、ほうれい線に働きかけます。
●たるみケアコスメ
皮膚がたるむことも、ほうれい線を濃くしてしまう原因となります。たるみは年齢と共に重力に逆らえず垂れてきてしまったお肉です。顔にもお肉はついています。特に頬は触ると柔らかいのでわかるでしょうが、お肉がたくさんついていますね。これが垂れてくるのですから、当然一番シワが寄るのは小鼻から口の横にかけてですね。たるみを改善させるためのコスメは多く販売されています。アンチエイジングのコスメを選び、より強力な成分でたるみをストップさせましょう。

お悩み撃退の体験談

体験イメージ1若い頃からシワが目立ちやすかった体質だったのですが、40代に突入したらますます目立つようになりました。
シミや小ジワぐらいならメイクでごまかせるものの、さすがにくっきりついた線なると隠すのは難しいので年齢が丸わかり。同年代でも肌のハリがある友人は何だか若々しく見えて羨ましさが募るばかりです。
さすがに何とかしなくちゃと色々と試しているうちに、炭酸美容に興味を持ちました。
炭酸で効果があるということがわかって、パックを使ってみたところ、肌が今まで感じたことがないぐらいに潤ってビックリ。回数を重ねると、自然と肌がふっくらしてきた気がします。線も肌がふっくらしたことで目立ちにくくなったため、炭酸のチカラは恐るべし・・・と思いました
ふっくらさせはするけど、決して顔が大きくなったわけではなく、全体は引き締まって見えるようになったのも嬉しい効果の一つです!

オススメの炭酸パックをご紹介!

炭酸パックをいくつかご紹介します!コストパフォーマンスやパックの形態などにより、好みのパックを選んでくださいね。

リンク3エレガドール

幹細胞は再生細胞のひとつ。肌の細胞を再生して、失った弾力を取り戻すために働いてくれます。フコイダンも配合されているので、同時に外からダメージを受けにくい肌作りができ、より健康な肌を維持しやすくなるでしょう。

リンク3リッツスパークリングジェルパック

使用するともちもちのお肌が出来上がるので、自然と線も目立たなくなります。
プラセンタエキスやイソフラボンエキスで、肌に活力を与える成分も豊富に含まれています。

 

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